ろうきん森の学校とはページ一覧

ろうきん森の学校は、労働金庫連合会(以下労金連)の50周年記念の社会貢献活動として、「森を育む」「人を育む」「森で遊ぶ」を活動の柱として、2005年10月に開校しました。 10年間の活動をさらに発展させることを目的として、2015年度より、労金連60周年記念社会貢献活動として、第II期10年間事業がスタートしました。

「ろうきん森の学校」が国連生物多様性の 10 年日本委員会 (UNDB-J)連携事業に認定されました

「森を育む」「人を育む」「森で遊ぶ」を柱に、NPO法人や地域とともに事業を展開している「ろうきん森の学校」は、 […]

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ろうきん森の学校が「オルタナS」で紹介されています

去る2月12日に開催された「ろうきん森の学校10周年記念シンポジウム」が、若者による社会変革を応援するソーシャ […]

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11年間の実績

ろうきん森の学校は2005年10月に3地区(福島・富士山・広島)で開校しました。
2015年から新たに2地区(新潟・岐阜)を加え、2016年3月末までの11年間で、全国5地区にて“のべ13万3,800人”が活動に参加しました。

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日本の森は今

国土の67%が森林に覆われている日本。文字通り「緑の列島」と言えますが、一歩森の中に入ると、様々な問題に気づき […]

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事業の沿革(11年の歴史)

ろうきん森の学校は、2005年に労金連の50周年記念社会貢献活動としてスタートしました。
2015年には、60周年記念社会貢献活動として、さらに10年間継続し、3地区から5地区に拡大することになりました。

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事業概要

基本方針・事業が生まれた背景
・CSRの活発化と自然学校の台頭
・過疎化と地域文化の継承
・金融機関がなぜ森の学校なのか?

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ろうきん森の学校とは?

ろうきん森の学校は、労働金庫連合会(以下労金連)の50周年記念の社会貢献活動として、豊かな森の再生・環境問題に取り組む人材育成を柱として、2005年10月に開校しました。また、2015年4月より、労金連60周年記念社会貢献活動として継続・拡大し、全国5地区(福島・新潟・富士山・岐阜・広島)で活動を展開しています。

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