新潟地区開校式が行われました

ろうきん森の学校新潟地区は、2019年度より現地事務局が「NPO法人かみえちご山里ファン倶楽部」に替わりました。

2019年7月5日(金)、現地フィールド「上越市くわどり市民の森」で関係者ら50名近くが集まって開校式が行われました。
開校式では、支援者である労働金庫連合会の中江理事長、地元金庫である新潟県労働金庫の齋藤理事長、上越市農林水産整備課の佐藤課長から挨拶をいただきました。

ろうきん森の学校新潟地区は、上越市桑取地区(くわどり市民の森)、中ノ俣地区(地球環境学校)を拠点に、これから様々な活動を展開していきます。

看板を前に関係者が整列。向かって右側から、新潟県労働金庫の齋藤理事長、かみえちご山里ファン倶楽部の石川理事長、労働金庫連合会の中江理事長、ホールアース研究所の山崎。
中ノ俣地区の美しい棚田

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