2015年2月12日/ろうきん森の学校10周年記念シンポジウムを開催します。(終了しました)

来る2月12日(木)、これまでの10年をふりかえるだけでなく、これからの10年を見据えた気づきと学びを得ようと、シンポジウムを開催致します。
テーマは「これからのCSRを考える ~企業とNPOが目指すべき協働のあり方」。
多くの皆さんのご参加をお待ちしています!

詳細は「ホールアース自然学校」ウェブサイト、「ろうきん森の学校10周年記念シンポジウム」ページをごらんください。

『ろうきん森の学校』とは?

「ろうきん森の学校」は、「日本の里山再生」をテーマに、労働金庫連合会の50周年記念社会貢献活動として、NPO法人ホールアース研究所が主管となって行う、森林環境教育事業です。

2005年度より10年間、富士山、福島、広島の全国3地区で①森を育む、②人を育む、③森で遊ぶの3つのテーマで活動しています。

2014年度で10年目を迎えた本事業は、3地区合計の延べ参加者数が10万人を超え、参加者・指導者共に活動の広がりを見せています。

それぞれの地区のNPOが、特徴あるプログラムを行なっていますので、お近くの「ろうきん森の学校」へぜひお越しください。

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